PayPayカードのデメリットは?評判・口コミから見えた注意点を紹介

PayPayカード(ペイペイカード)は、PayPayクレジットに設定すると、PayPayでの支払いに使える利便性の高いクレジットカードです。PayPay残高へのチャージにも対応しているため、PayPayを日常的に使う人は支払い方法をまとめやすくなります。ただし、PayPay残高へのチャージ分はカード利用特典の対象外です。

Yahoo!ショッピングやLOHACOをよく利用する人は、条件を満たすと毎日最大5%のポイント還元を受けられます。年会費が永年無料で、PayPayを日常的に使う人にとって管理しやすい点も魅力です。

一方で、口コミには「海外旅行保険やショッピング保険が付帯していないのは残念」「ナンバーレスでネット通販の支払い時に確認が手間」などの声もあります。申し込み前に、メリットだけでなくデメリットも確認しておくことが大切です。

そこで本記事では、PayPayカードのメリット・デメリットに加えて、実際に利用している人による良い評判・悪い評判を紹介します。2026年6月以降のポイント条件、2026年7月以降の他社クレジットカード利用方法の変更も踏まえて、どのような人におすすめなのかを分かりやすく解説します。

メリットデメリット
PayPayクレジット設定でPayPay支払い・PayPay残高チャージに使える

Yahoo!ショッピング・LOHACOで毎日最大5%のポイント還元

バーチャルカードとナンバーレスカードを利用できる

年会費が永年無料
PayPayアプリ未登録ではポイント付与対象外

PayPay残高へのチャージ分はポイント付与対象外

海外旅行保険やショッピングガード保険の付帯がない

利用金額200円(税込)ごとのポイント付与

PayPayカードの基本情報

年会費永年無料
ポイント還元利用金額200円(税込)ごとに最大1.0%のPayPayポイント※1
PayPayステップ条件達成で最大1.5%
ブランドVisa、Mastercard、JCB※2
利用代金請求明細書
振込依頼書発行手数料
198円(税込)
海外取引事務処理手数料JCB:3.85%
Visa:3.85%
Mastercard:3.85%
ETCカード年会費:550円(税込)/1枚
家族カード無料で申し込み可能

※1 PayPayカード/PayPayカード ゴールドをお持ちの場合は、PayPayクレジット設定によりPayPayでの支払いやPayPay残高へのチャージができます。ただし、PayPay残高へのチャージ分はポイント付与対象外です。2026年6月2日以降、PayPayステップの適用にはPayPayカードのPayPayアプリ登録とPayPayの本人確認が必要です。PayPayアプリに登録していないPayPayカードは、ポイント付与対象外になります。また、2026年7月1日から、PayPayカード以外の他社クレジットカードをPayPayで継続利用する方法として「他社カード利用券」が順次提供されています。利用できる国際ブランドはVisa・Mastercardのみで、従来の他社カード決済方式は2026年8月末に提供終了予定です。※2 1枚目のカード申し込みはVisa。2枚目以降はMastercard・JCBも選択可。

    最大1.5%PayPayポイント進呈

    ※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

    この記事の監修者
    クレジット S 編集長 / FP

    国内メガバンク出身/AFP認定者。

    目次

    ほかのクレジットカードと比較してデメリットはある?

    PayPayカードのデメリット

    PayPayカードはPayPayとの相性が良い一方で、使い方によってはメリットを感じにくい場合もあります。ほかのクレジットカードと比較したときに注意したいポイントを見ていきましょう。

    Amazonや楽天市場ではYahoo!ショッピング向けの上乗せ特典が付かない

    Amazonや楽天市場ではYahoo!ショッピング向け特典が付かない

    Yahoo!ショッピングやLOHACOでPayPayカードを利用すると、条件を満たすことで毎日最大5%の還元を受けられます。ただし、Amazonや楽天市場でのカード利用は、Yahoo!ショッピング・LOHACO向けの上乗せ特典の対象にはなりません

    そのため、Amazonや楽天市場での買い物が中心の人は、PayPayカード独自の強みを活かしにくい場合があります。PayPayアプリ登録や本人確認を済ませていても、Yahoo!ショッピング向けのストアポイントやLINE連携特典は付きません。

    ただし、Amazonや楽天市場が独自に実施するキャンペーンまで対象外になるとは限りません。各サービスの公式特典や優待内容を確認し、普段の利用先に合ったカードと比較して選びましょう。

    Amazonをよく利用する人:Amazonをよく利用する場合は、Amazonでの還元率やキャンペーン、利用条件を公式サイトで確認してから比較しましょう。

    楽天市場をよく利用する人:楽天市場をよく利用する場合は、楽天市場でのポイント倍率やSPUの条件を確認し、PayPayカードと使い分けるのがおすすめです。

    海外旅行保険やショッピングガード保険の付帯がない

    海外旅行保険やショッピングガード保険の付帯がない

    通常のPayPayカードには、海外旅行保険やショッピングガード保険の付帯がありません。旅行中のケガや病気、高額商品の破損・盗難などにカード付帯保険で備えたい人にとっては、物足りない点です。

    旅行保険やショッピングガード保険を重視する場合は、PayPayカード ゴールドも比較しましょう。年会費はかかりますが、旅行保険、ショッピングガード保険、空港ラウンジなどの付帯サービスがあります。

    PayPayカード ゴールドとは?

    PayPayカード ゴールドは、PayPayカードの上位カードです。国内・海外旅行保険、ショッピングガード保険、国内主要空港ラウンジ、LYPプレミアム スタンダードプランなどの特典が付帯しています。

    海外旅行保険は最高1億円で自動付帯です。一方、国内旅行保険とショッピングガード保険は、旅行代金や商品の購入代金をPayPayカード ゴールドで支払うことが適用条件です。

    2026年6月以降は、入会日や会員ごとの年会費基本請求月に応じて、従来の「ゴールド+0.5%特典」から年間利用特典へ順次切り替わっています。初年度と2年目以降では、ポイントの内訳や集計期間が異なります。

    PayPayカード ゴールドの主な特典
    • 年間100万円以上の利用など、条件を満たすと年間利用特典を受けられる
    • ソフトバンク・ワイモバイルの対象料金で、契約プランに応じた特典がある
    • PayPayカード ゴールドで購入した商品を年間最高300万円まで補償するショッピングガード保険
    • 海外旅行は最高1億円、国内旅行は最高5,000万円の旅行保険
    • LYPプレミアム スタンダードプランの特典を追加料金なしで利用できる
    • 国内やハワイの対象空港ラウンジを無料で利用できる
    • ETCカードを年会費無料で利用できる

    2026年6月1日以降にPayPayカード ゴールドへ初めて入会する人は、入会で5,000ポイント、入会月を含む13カ月間に100万円以上利用すると6,000ポイントが付与されます。入会2年目以降は、年間100万円以上の利用で11,000ポイントです。既存会員や再入会者は条件が異なるため、会員メニューで適用中の特典を確認しましょう。

    旅行や出張が多い人、年間利用額が大きい人は、年会費11,000円(税込)と付帯サービスのバランスを確認して検討してください。

    ポイントは200円(税込)ごとに付与される

    PayPayカードは、条件を満たすと利用金額200円(税込)ごとに最大1.0%のPayPayポイントが付与されます。PayPayステップの条件を達成すると、最大1.5%まで上がります。

    ただし、1回の利用額が税込199円の場合は、200円に満たないためポイントが付与されません。

    ペットボトル1本など少額の買い物が多い場合は、200円未満の端数が切り捨てられ、表示上の還元率ほどポイントを得られないことがあります。

    また、電気・ガス・水道料金や税金は基本付与率が0.5%となり、PayPayステップの条件を満たした場合でも最大1%です。PayPay残高チャージや他社決済サービス・交通系ICへのチャージなど、ポイント付与対象外の支払いもあります。

    2026年6月2日以降は、PayPayカードのPayPayアプリ登録とPayPayの本人確認がポイント付与の前提です。PayPayアプリに登録していないカードはポイント付与対象外になるため、申し込み後は設定状況も確認しておきましょう。

    ETCカードの年会費が550円(税込)かかる

    PayPayカードは家族カードの年会費は無料ですが、ETCカードは1枚あたり550円(税込)の年会費がかかります。

    ETCカードを無料で発行できるクレジットカードもあるため、高速道路をよく利用する人にとっては比較したいポイントです。なお、PayPayカード ゴールド会員はETCカードを年会費無料で利用できます。

    他社クレジットカードでPayPayを使う方法が変わっている

    PayPayカード以外の他社クレジットカードをPayPayで使いたい場合は、2026年7月1日から順次提供されている「他社カード利用券」に注意が必要です。

    他社カード利用券は、PayPayアプリで他社クレジットカードを使って事前に購入し、PayPay加盟店での支払いに利用する仕組みです。購入金額は1万円単位で、月25万円までです。対象ブランドはVisa・Mastercardのみで、カード登録と購入時に本人認証サービス(3Dセキュア)が必要です。

    購入時・利用時の追加料金はありません。ただし、オンライン加盟店など一部利用できない店舗があり、PayPayアプリに他社カード利用券が表示された利用者から順次利用できます。

    従来の他社カード決済方式は2026年8月末に提供終了予定です。ただし、三井住友カードが発行する一部の個人向けクレジットカードは、連携施策により従来方式を引き続き利用できると案内されています。

    PayPayをクレジットカード払いの感覚で使いたい人は、PayPayカードをPayPayクレジットに設定するほうがシンプルです。

    PayPayカード

    PayPayカード

    ここがおすすめ!

    • 最短2の審査
    • PayPayクレジット
      最大
      2還元
    • Yahoo!ショッピング/LOHACO
      最大
      5還元
    • 1ポイント=1
      (PayPay加盟店で使える)

    公式サイトを見る

    還元率年会費
    1.0%~5.0%無料
    国際ブランド電子マネー

    ※初回申込はVisa限定。2枚目以降はJCBやMastercardも選択可。
    Apple Pay、Google Pay
    国内旅行保険海外旅行保険
    なしなし

    最大1.5%PayPayポイント進呈

    ※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

    PayPayカードを使うメリット

    PayPayカードのメリット

    ここからは、PayPayカードの主なメリットを紹介します。PayPayを日常的に使う人や、Yahoo!ショッピング・LOHACOを利用する人にとっては、特典を活かしやすいカードです。

    PayPay残高にチャージできる

    PayPay残高にチャージできる

    PayPayカードをPayPayクレジットに設定すると、PayPayでの支払いやPayPay残高へのチャージに利用できます。PayPayをよく使う人にとって、支払い方法をまとめやすい点がメリットです。

    本人確認済みのPayPayカード本会員がPayPayクレジットからチャージする場合、チャージ上限は原則として過去24時間で50万円、過去30日間で200万円です。本人確認が未完了の場合は、過去24時間・過去30日間とも10万円です。ただし、PayPayクレジットの利用上限やカードの利用可能額がこれより低い場合は、低いほうが適用されます。

    すでにPayPayへ登録済みの本人認証済みPayPayカードから直接チャージする場合は、過去24時間で2万円、過去30日間で5万円です。アカウント画面に優良バッジが表示されている本会員は、過去24時間・過去30日間とも25万円まで引き上げられます。チャージ方法によって上限が異なる点に注意してください。

    PayPayクレジットやPayPayカードからチャージされる残高は、PayPayマネーライトです。友だちへ送ることはできますが、銀行口座への出金はできず、税金の請求書払いにも利用できません。税金をPayPayで支払う場合は、対応する請求書でPayPayクレジットを支払い方法として直接選択します。

    なお、PayPay残高へのチャージ分は、カード利用特典やPayPayステップの対象外です。ポイントを貯める目的ではなく、残高払いをしたい場面の入金手段として利用しましょう。

    PayPayカードを利用しない場合は、銀行口座やセブン銀行・ローソン銀行ATMなどからPayPay残高へチャージする方法があります。支払いの管理を簡単にしたい人は、PayPayカードとの連携を検討するとよいでしょう。

    Yahoo!ショッピング・LOHACOで毎日最大5%になる

    Yahoo!ショッピングとPayPayカードの特典

    Yahoo!ショッピング、またはLOHACOでPayPayカードを利用して買い物をすると、条件を満たすことで毎日最大5%の特典を受けられます。内訳は次の通りです。

    PayPayステップの基本付与分1%※1
    通常ポイント
    ストアポイント・LOHACOポイント1%
    期間限定ポイント
    LINEと連携で毎日もらえる3%※2
    期間限定ポイント
    合計毎日最大5%

    ※1 2026年6月2日以降、PayPayカードのPayPayアプリ登録とPayPayの本人確認が必要です。利用金額200円(税込)ごとの付与で、公共料金など一部付与率が異なる決済や付与対象外の支払いがあります。 ※2 Yahoo! JAPAN IDとLINEアカウントの連携が必要です。対象金額、付与上限、対象外サービスなどの条件があります。

    基本付与分は税込200円ごとに計算されますが、ストアポイントやLINE連携分は、商品単価の税抜金額からクーポンなどを差し引いた対象金額を基準に計算されます。そのため、実際の購入総額に一律5%を掛けたポイント数になるとは限りません。

    Yahoo!ショッピングやLOHACOでよく買い物をする人にとって、PayPayカードは特典を活かしやすいカードです。

    さらに、LYPプレミアム スタンダードプラン会員の場合は、Yahoo!ショッピング・LOHACOでの対象利用に対して追加で2%の期間限定ポイントが付与され、合計最大7%を狙えます。PayPayカード ゴールド本会員やソフトバンク・ワイモバイルスマホユーザーは、追加料金なしでLYPプレミアム スタンダードプラン(ウェブ版)を利用できます。

    2種類のカードが利用できる

    PayPayカードでは、PayPayアプリで利用できるバーチャルカードと、プラスチック製のナンバーレスカードを利用できます。

    バーチャルカード

    バーチャルカードは、物理的なカードではなくアプリ上で確認できるカードです。ネットショッピングで通常のクレジットカードと同じように利用できます。カード番号を表示する際には端末認証が必要なため、セキュリティ面にも配慮されています。ただし、カードの読み取りが必要な店舗では利用できません。

    ナンバーレスカード

    ナンバーレスカードは、カード券面にカード番号やセキュリティコードが記載されていないため、店頭で番号を見られる心配を減らせます。カードをかざすだけで支払えるタッチ決済機能も利用できます。カード番号はPayPayアプリやウェブ会員メニューで確認できます。

    PayPayカードはApple PayとGoogle Payにも対応しており、対応するスマートフォンやスマートウォッチからタッチ決済を利用できます。

    ナンバーレスカードの番号やセキュリティコードを確認する方法は「よくある質問」で紹介しているので、あわせてご覧ください。

    年会費が永年無料

    クレジットカードの中には年会費がかかるカードもありますが、PayPayカードは年会費が永年無料です。

    次年度以降も維持費がかからないため、初めてクレジットカードを作る人でも持ちやすいカードです。ただし、ETCカードは年会費がかかるため、必要な追加カードの費用は事前に確認しましょう。

    審査が最短5分

    PayPayカードは、申し込み手続きの完了後、審査が最短5分で完了します。申し込み時に本人確認と口座登録を済ませると、審査完了後すぐにカード番号や有効期限を確認でき、オンライン決済やPayPayクレジットに利用できます。

    ただし、21時30分から翌日10時までの申し込みは、翌日12時以降の審査となる場合があります。申し込み内容や審査状況によっては、完了まで数日かかることもあります。

    後日郵送で口座登録をする場合は、カード到着後に利用開始となります。急いでいる場合でも、余裕を持って申し込みましょう。

    通常ポイントの有効期限がない

    ポイントに有効期限を設けているクレジットカードもありますが、PayPayポイント(通常)の有効期限はありません

    一方、Yahoo!ショッピングのLINE連携特典などで付与されるPayPayポイント(期間限定)には有効期限があります。利用できるのもLINEヤフーグループの一部サービスなどに限られるため、通常ポイントと区別して確認しましょう。

    また、2026年3月24日からは、PayPayポイントとVポイントの相互交換ができるようになりました。交換レートは1ポイント=1ポイントで、1回100ポイント以上、1日1回、月3万ポイントまで交換できます。

    VポイントからPayPayポイントへ交換した場合、交換後のPayPayポイントに有効期限はありません。一方、PayPayポイントから交換したVポイントの有効期限は交換日から1年間で、利用先も一部のVポイント提携先・サービスに限られます。

    注意!

    Vポイント→PayPayポイントへの交換:有効期限なし・PayPayポイント対応サービスで利用可能
    PayPayポイント→Vポイントへの交換:交換日から1年間・利用先も一部限定

    3種類の国際ブランドに対応

    PayPayカードのブランドは、Visa、Mastercard、JCBの3種類です。ただし、1枚目のカード申し込みで選べるブランドはVisaです。MastercardやJCBを希望する場合は、2枚目以降のカードとして追加で申し込みます。

    3ブランドともタッチ決済、Apple Pay、Google Payに対応しています。日本国内だけでなく、それぞれのブランドの海外加盟店でも利用できます。

    なお、PayPayアプリで他社クレジットカードを利用する場合に対応する国際ブランドはVisa・Mastercardのみです。PayPayカード自体の対応ブランドとは異なる点に注意してください。

    最大1.5%PayPayポイント進呈

    ※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

    PayPayカードと他カードを徹底比較!

    普段から電子マネーやスマホ決済を利用する人向けに、PayPayカードを含む5枚のクレジットカードを比較しました。

    また、PayPayカードとPayPayカード ゴールドの違いもまとめています。

    年会費、基本還元率、付帯保険、ETCカードの年会費などを比べて、自分の利用先に合うカードを見つけましょう。

    電子マネー対応のクレジットカード5枚を比較

    スクロールできます
    カード名PayPayカード三井住友カード(NL)エポスカードイオンカード(WAON一体型)dカード
    デザインPayPayカード三井住友カード(NL)エポスカードVisaイオンカード(WAON一体型)dカード
    年会費永年無料永年無料永年無料無料永年無料
    基本還元率最大1.0%※1
    条件達成で最大1.5%
    0.5%0.5%0.5%1.0%※2
    貯まるポイントPayPayポイント
    通常・期間限定
    VポイントエポスポイントWAON POINTdポイント
    電子マネー・スマホ決済PayPay、Apple Pay、Google PayApple Pay、Google PayなどApple Pay、Google PayなどWAON、Apple Pay、イオンiDiD、Apple Pay
    付帯サービスYahoo!ショッピング・LOHACOで毎日最大5%の特典対象のコンビニ・飲食店などでポイントアップ全国の対象店舗・施設で優待イオンシネマのチケット割引などdカード特約店、d払い連携など
    付帯保険なし海外旅行傷害保険/最高2,000万円
    選べる無料保険
    海外旅行傷害保険/最高3,000万円※3ショッピングセーフティ保険
    クレジットカード盗難補償
    なし※4
    ETCカード年会費550円(税込)/枚初年度無料
    翌年度以降550円(税込)/枚※5
    永年無料無料初年度無料
    翌年度以降550円(税込)/枚※6
    家族カード年会費無料永年無料なし無料永年無料
    国際ブランドVisa、Mastercard、JCB
    ※1枚目はVisa。
    2枚目以降はJCBやMastercardも選択可。
    Visa、MastercardVisaVisa、Mastercard、JCBVisa、Mastercard

    ※1 2026年6月2日以降、PayPayカードのPayPayアプリ登録とPayPayの本人確認が必要です。電気・ガス・水道料金や税金は基本付与率0.5%、最大1%です。PayPay残高チャージなど一部対象外があります。 ※2 公共料金・税金など一部の支払いは還元率が異なります。 ※3 利用付帯です。 ※4 dカード(年会費永年無料)の旅行保険・お買物あんしん保険は2026年3月31日で提供終了しています。 ※5 前年度にETC利用の請求が1回以上ある場合は無料です。 ※6 2年目以降は、前年度にETCカード利用の請求が1回以上あれば無料です。

    PayPayカードを含む5枚のカードは、年会費や貯まるポイント、付帯サービスがそれぞれ異なります。

    PayPayカードは、PayPayやYahoo!ショッピング、LOHACOとの相性が強みです。一方で、旅行保険やショッピングガード保険は付帯していないため、補償を重視する人は他カードやPayPayカード ゴールドも比較しましょう。

    基本還元率だけでなく、よく使う店舗やスマホ決済で上乗せ特典を受けられるかも重要です。対象店舗、付与上限、エントリーの要否はカードごとに異なります。

    ETCカードや家族カードの取り扱いもカードごとに異なります。高速道路をよく利用する人は、ETCカードの年会費と無料条件を確認すると安心です。

    国際ブランドや対応するスマホ決済もカードごとに異なります。発行前には、最新の条件を各社公式サイトで確認してください。

    PayPayカードとPayPayカード ゴールドを比較

    スクロールできます
    カード名PayPayカードPayPayカード ゴールド
    デザインPayPayカードPayPayカードゴールド
    年会費永年無料11,000円(税込)
    還元率最大1.0%※1
    条件達成で最大1.5%
    最大1.0%※1
    条件達成で最大1.5%
    年間利用特典あり※2
    貯まるポイントPayPayポイント
    通常・期間限定
    PayPayポイント
    通常・期間限定
    スマホ決済PayPay、Apple Pay、Google PayPayPay、Apple Pay、Google Pay
    付帯サービスYahoo!ショッピング・LOHACOで毎日最大5%の特典年間100万円以上の利用など、条件に応じた年間利用特典
    ソフトバンク・ワイモバイルの対象料金で特典
    LYPプレミアム スタンダードプラン
    国内主要空港ラウンジ無料
    付帯保険なし海外旅行傷害保険/最高1億円
    国内旅行傷害保険/最高5,000万円
    ショッピングガード保険/年間最高300万円※3
    ETCカード年会費550円(税込)/枚無料
    家族カード年会費無料無料
    国際ブランドVisa、Mastercard、JCB
    ※1枚目はVisa。2枚目以降はMastercard・JCBも選択可。
    Visa、Mastercard、JCB
    ※1枚目はVisa。2枚目以降はMastercard・JCBも選択可。

    ※1 2026年6月2日以降、PayPayカードのPayPayアプリ登録とPayPayの本人確認が必要です。電気・ガス・水道料金や税金は基本付与率0.5%、最大1%です。2026年5月31日までにPayPayカード ゴールドへ入会した人は、年会費基本請求月に応じて旧+0.5%特典から年間利用特典へ順次切り替わります。 ※2 2026年6月1日以降に初めて入会する人は、入会で5,000ポイント、入会月を含む13カ月間に100万円以上利用すると6,000ポイントです。2年目以降などは年間100万円以上の利用で11,000ポイントです。入会日や過去の入会履歴によって条件が異なります。 ※3 海外旅行保険は自動付帯です。国内旅行保険とショッピングガード保険は、PayPayカード ゴールドで対象代金を支払った場合に適用されます。

      PayPayカードと比較すると、PayPayカード ゴールドは年会費がかかる代わりに、旅行保険、ショッピングガード保険、空港ラウンジ、ETCカード年会費無料などのサービスが充実しています。

      年間利用特典は、入会日や年会費基本請求月によって開始時期や初年度の内訳が異なります。単に「年間100万円で11,000ポイント」と考えず、会員メニューに表示される集計期間と達成状況を確認しましょう。

      さらに、ソフトバンクやワイモバイルの対象料金では、契約プランや設定状況に応じた特典があります。対象料金、付与率、家族分の取り扱いは契約内容によって異なるため、通信会社の公式案内も確認してください。

      旅行傷害保険やショッピングガード保険、空港ラウンジサービスも付帯しているため、出張や旅行が多く、補償内容を活用できる人におすすめです

      PayPayカードはどのような人におすすめ?

      PayPayカードがおすすめな人
      おすすめな人
      • 日常の支払いでPayPayをよく利用している
      • Yahoo!ショッピングやLOHACOをよく利用する
      • カード番号が券面に記載されていないカードを使いたい
      • カード情報や利用履歴をPayPayアプリでまとめて管理したい

      PayPayカードをPayPayクレジットに設定すると、PayPay残高へのチャージやPayPayでの支払いに利用できます。PayPayをよく使う人は、支払い方法や利用履歴をまとめやすくなります。

      ただし、PayPay残高へのチャージ分にはポイントが付きません。ポイントを貯めたい場面では、PayPayクレジットで直接支払う方法と使い分けましょう。

      Yahoo!ショッピングやLOHACOでの買い物をPayPayカードで決済すると、条件を満たすことで毎日最大5%の特典を受けられます。

      Yahoo!ショッピングやLOHACOで日用品や食品をまとめ買いする人は、通常ポイントと期間限定ポイントを貯めやすいでしょう。

      PayPayカードでは、ネットショッピングで利用できる「バーチャルカード」と、プラスチック製の「ナンバーレスカード」の2種類が利用できます。

      ナンバーレスカードのメリット
      ナンバーレスカードは番号の記載がないため、お店での支払い時やカード紛失時に、券面からカード番号を見られる心配を減らせます。自分のカード番号は、PayPayアプリやPayPayカード会員メニュー内から確認できます。

      PayPayステップや通信料金の特典も確認しよう

      PayPayステップや通信料金の特典

      PayPayステップの条件を達成すると、PayPayカードやPayPayクレジットの利用で最大1.5%のPayPayポイントが付与されます。

      内訳は、カード利用またはPayPayクレジット利用で最大1.0%、条件達成で+0.5%です。条件達成には、PayPayカードのPayPayアプリ登録とPayPayの本人確認が必要です。

      PayPayステップの達成条件は、原則として前月に「200円以上の支払い30回以上」かつ「支払い金額10万円以上」です。対象外の支払いもあるため、達成状況はPayPayアプリで確認しましょう。

      ソフトバンクやワイモバイルの対象料金では、PayPayカード ゴールドの特典が用意されています。

      付与率や対象料金は、通信プラン、支払い設定、入会時期などによって異なります。端末代金、オプション料、事務手数料、消費税などは対象外になる場合があります。

      さらに、PayPayカード ゴールド本会員やソフトバンク・ワイモバイルスマホユーザーは、LYPプレミアム スタンダードプラン(ウェブ版)を追加料金なしで利用できます。Yahoo!ショッピングやLOHACOでは毎日最大5%、LYPプレミアム特典を含めると合計最大7%の特典があります※3

      PayPayを活用している人は、PayPay銀行からも残高へチャージできます。

      PayPay銀行の口コミ・評判やメリット・デメリット、PayPayについて詳しく知りたい人は、次の記事も参考にしてください。

      1. 利用のカウント期間:前月1日0:00~同月末日23:59
        達成条件:PayPayまたはPayPayカードで200円以上の対象支払いを30回行い、対象利用金額が10万円以上であること
      2. ソフトバンク/ワイモバイルサービスご利用特典には、対象プラン、対象料金、設定などの条件があります。
      3. Yahoo!ショッピング・LOHACOの特典には、対象金額、付与上限、アカウント連携などの条件があります。PayPayポイント(期間限定)が含まれ、通常ポイントとは利用先や有効期限が異なります。

      PayPayカードの評判・口コミ

      実際にPayPayカードを使用している人の良い意見と悪い意見を紹介します。口コミは個人の感想であり、投稿時点の利用状況に基づく内容です。現在のPayPayステップ、PayPay残高チャージ、通信料金特典、他社クレジットカード利用方法とは異なる場合があります。

      PayPayカードの良い評判・口コミ

      PayPayカードの良い評判・口コミ
      50代女性

      入会時にもらえたポイントも大きく、また、半年間はヤフープレミアムが無料で利用できた
      専業主婦/年収100万円以下/福岡県(50代女性)

      20代女性

      ソフトバンク利用者にとってはヤフーショッピングを利用すると還元率も高く、ポイントがどんどん貯まっていきます。
      パート・アルバイト/年収100万円以下/愛知県(20代女性)

      50代男性

      取り扱ってる店が自分の動いている範囲では、1番多い事がメリットだと思います。
      会社員/年収300~500万円/神奈川県(50代男性)

      良い口コミでは、入会特典でのポイント付与や、PayPayを利用できる店舗の多さを評価する声がありました。

      貯まったPayPayポイントを日常の支払いに使いやすい点も、PayPayユーザーにとって魅力です。ただし、入会特典やキャンペーンの内容は時期によって変わるため、申し込み時点の公式情報を確認してください。

      PayPayカードの悪い評判・口コミ

      PayPayカードの悪い評判・口コミ
      30代女性

      海外旅行保険やショッピングカード保険の付帯が一切ないところがPayPayカードの最大のデメリットだと思います。
      専業主婦/年収100万円以下/神奈川県(30代女性)

      50代男性

      今はETCカードを作れるようになりましたけど、年会費550円の支払いが必要となっています。
      会社員/年収300~500万円/和歌山県(50代男性)

      30代女性

      PayPayカードは他のカードと違ってアプリがないので使いづらいです。利用額や今月の支払いの確認画面も今月いくらなのか、いつ確定するのかがわかりづらいと思います。
      パート・アルバイト/年収100~300万円/神奈川県(30代女性)

      悪い口コミでは、旅行保険やショッピングガード保険が付帯していないこと、ETCカードの年会費がかかることを気にする声がありました。

      現在は、PayPayアプリまたはウェブの会員メニューから、請求明細、取引履歴、カード情報、利用速報などを確認できます。アプリでの管理に慣れていない人は、カード発行後に確認方法と通知設定を把握しておくと安心です。

      PayPayカードの評判・口コミまとめ

      年会費
      還元率の高さ
      付帯サービスの充実度
      サイト・アプリの使いやすさ
      サービス対応
      総合評価
      タップして口コミの詳細を確認する

      ※口コミは投稿時点の個人の感想を原文のまま掲載しています。現在の制度とは異なる説明や、事実誤認を含む場合があります。現在はPayPay残高チャージ、他社決済サービス・交通系ICへのチャージなどはカード利用特典の対象外です。また、PayPayクレジットやPayPayカードからチャージされるPayPayマネーライトでは税金を支払えません。以下の「活用術」は現在の利用方法としてではなく、当時の回答者の感想としてご覧ください。

      スクロールできます
      4.7
      女性/50代/専業主婦(夫)/年収100万円以下/福岡県
      4.2
      男性/30代/会社員/年収300~500万円/大阪府
      3.8
      女性/20代/会社員/年収100~300万円/千葉県
      3.7
      男性/50代/会社員/年収300~500万円/神奈川県
      3.5
      男性/50代/会社員/年収300~500万円/和歌山県
      3.3
      女性/30代/専業主婦(夫)/年収100万円以下/神奈川県
      3.3
      男性/20代/会社員/年収300~500万円/東京都
      3.3
      女性/30代/会社員/年収100~300万円/神奈川県
      3.3
      女性/20代/パート・アルバイト/年収100万円以下/愛知県
      2.8
      女性/30代/パート・アルバイト/年収100~300万円/神奈川県
      年会費:5/還元率(ポイント・マイル):5/付帯サービス:4/会員サイト・アプリ:4/サービス対応:5年会費:5/還元率(ポイント・マイル):5/付帯サービス:2/会員サイト・アプリ:4/サービス対応:4年会費:5/還元率(ポイント・マイル):3/付帯サービス:3/会員サイト・アプリ:4/サービス対応:3年会費:3/還元率(ポイント・マイル):3/付帯サービス:4/会員サイト・アプリ:4/サービス対応:4年会費:5/還元率(ポイント・マイル):4/付帯サービス:3/会員サイト・アプリ:3/サービス対応:3年会費:5/還元率(ポイント・マイル):3/付帯サービス:2/会員サイト・アプリ:3/サービス対応:3年会費:5/還元率(ポイント・マイル):4/付帯サービス:2/会員サイト・アプリ:2/サービス対応:3年会費:5/還元率(ポイント・マイル):3/付帯サービス:3/会員サイト・アプリ:2/サービス対応:3年会費:5/還元率(ポイント・マイル):3/付帯サービス:3/会員サイト・アプリ:3/サービス対応:3年会費:5/還元率(ポイント・マイル):2/付帯サービス:3/会員サイト・アプリ:2/サービス対応:3
      選んだ理由
      PayPayカードからチャージしたペイペイを利用した時だけ還元が大きい特典がありました。家族のPayPayカードから送金されたものでも大丈夫だったのですが、利用できる金額の上限が5万円で、それでは不便なので個人で持とうと思いました。
      選んだ理由
      「スマホの通信キャリアがY!モバイルだった」からです。「PayPayカードを作ってスマホ代を引き落としすることによりポイントが貯まってお得」とショッピングモールでイベントしていたY!モバイルのスタッフが教えてくれたのでPayPayカードを作ることにしました。
      選んだ理由
      PayPayカードを使用すると、PayPayで決済した時と同じように、還元され、何%か戻ってくることと、PayPayカードの新規発行と使用に応じて計5000ポイントが貰える特典をやってるCMをTVで観る機会がよくあり、カードを発行して使うだけでポイントが貰えるのはお得だと思い、発行に至りました。
      選んだ理由
      基本的にあまり、使う事はありませんが、スマホにPayPayアプリをインストールして、お金を数千円程度チャージしてあります。選んだ理由としては、スマホのゲームで賞金が振り込まれるのがPayPayだった事と、行きつけの飲食店がPayPayしか扱ってない事です。
      選んだ理由
      QRコード決済アプリのPayPayを使うのに便利だと思ったからです。チャージする際、PayPayカードを支払い方法にしておくとポイントが貯まっていきます。他のクレジットカードをPayPayチャージの支払いに使用してもポイントはたまらない為、PayPayを使うならPayPayカードは必須だと思って選びました。
      選んだ理由
      普通に使った場合の還元率は1%と正直普通です。ただ、PayPay経由でPayPayカードを使った場合還元率がトータルで1.5%と割合還元率が良いところが気になり作ってみました。特に近場の小さい店舗はPayPayか現金2択しかなく、どうしてもPayPayを使った出費が多いところが作成の決め手となりました。
      選んだ理由
      現在待っている、クレジットカードはSuicaチャージやPASMOチャージやaupayのチャージなどで、ポイントが付かないため、いろんなクレジットカードを調べて、しっかりと総合的に判断した結果、私自身がソフトバンクユーザーということもあり、PayPayカードにました。
      選んだ理由
      ソフトバンクを使用していたので、ポイント還元が良くなるから作成しました。PayPayも使用していて、直接カードからチャージできるから便利でいいと思って作成。ポイントもPayPayで使用できるので気軽に使えところがあったので他のカードより自分が今使用しているところでポイントが使えるのが、魅力的だった。
      選んだ理由
      スマートフォンのキャリアがソフトバンクなので、ポイントのことを考えると、同じ会社でまとめた方がお得になると思ったからです。ヤフーショッピングで利用すると還元率も高くなるので、使った方がいいと思うと知人からもおすすめされました。カードデザインもシンプルでかっこいいカラーなので、そこも気に入りました。
      選んだ理由
      まず年会費が無料だったことと、PayPayカードを使ってPayPayの残高にチャージして使えるということなので作りました。また、PayPayカードを作る際にポイントサイトを経由することでポイントサイトのポイントも貰えて、PayPayからのポイント還元5000円分もあったので作るだけで結構プラスでした。
       メリット
      ヤフーショッピングを利用していると支払い方法の選択時に、PayPayカードからの支払いの方がポイント還元が大きい時がたまにあるので、持っていて良かったと思っています。また、半年間はヤフープレミアムが無料で利用できたので、この間の買い物で、かなりポイント還元されたのもメリットです。
       メリット
      「PayPay残高へチャージ可能」なところです。PayPay残高のチャージ方法は、銀行口座からなど様々なサービスに対応していますが、クレジットカードからのチャージに関しては、PayPayカードのみにしか対応していません。PayPayカード会員だと、PayPay残高へクレジットチャージができるので気に入っています。
       メリット
      PayPayカードの使用に応じて、実際に何%かポイントとして戻ってきます。また、カードのデザインが名前のみ印字されている黒色のスタイリッシュなカードなので、ブラックカードを所有しているかのような良い気分に浸ることができます、そしてPayPayカードからPayPayの残高にチャージをすることも可能です。
       メリット
      スマホのゲームの賞金が振り込まれるのが、PayPayですし、取り扱ってる店が自分の動いている範囲では、1番多い事がメリットだと思います。現金が無くなった場合にPayPayにチャージしてある分で支払う事が出来るので、自分にとってはメリットだと思います。
       メリット
      QRコードアプリのPayPayを使っているとかなり良かったなって感じます。PayPayチャージの支払いにPayPayカードを使うとポイントが貯まるんですけど、他のクレジットカードだと貯まりません。PayPayを使えば使う程この差は大きくなっていきますし、私的にかなり重要だと感じました。
       メリット
      簡単に作れるところが良かったです。専業主婦になってから初めて作ったクレジットカードということもあり少し審査が不安でしたが、夫のことも殆ど聞かれることもなくサクッと作れました。また、PayPayのチャージにポイントがたまる唯一のクレジットカードというところもPayPayユーザーとしてはとても気に入っています。
       メリット
      3つのクレジットカードのブランドが選べるのでその点はいいと思いました。aupayなどは、MasterCardであれば、クレジットカードからチャージが出来るので、自分でブランドが選べるのは大きいと思います。また、電子マネーにもチャージでポイントも貯まるので、ポイントの二重とりなどが出来ていいと思います。
       メリット
      普段PayPayを使用しているので、直接チャージができポイントも多く還元されるのでお得だと思いました。ソフトバンクの携帯代もカードで支払えば、ポイント還元率が多いのとYahooショッピングの還元率も同時に良くなるのでお得に買い物ができてよかった。溜まったポイントもコンビニの支払いにあたられるので良いところだと思います。
       メリット
      ソフトバンク利用者にとってはヤフーショッピングを利用すると還元率も高く、ポイントがどんどん貯まっていきます。利用すればするほどポイントが貯まるので、カードで払う機会が多くなりました。ポイントを貯めていくと、次にネットショッピングするときにポイントで購入できるようになります。使って損していないところがいいです。
       メリット
      PayPayカードからPayPay残高にチャージして他の人に残高を送ったり税金や電気料金の支払いに使えるのは便利です。PayPayカードでチャージしたPayPay残高で通常の支払いをしても特典実施期間中の抽選は対象になることはメリットに感じました。
       デメリット
      ポイント還元が大きかったのですが、それをもらうために、「何回以上何円以上」という買い物回数と金額を満たさないといけなかったり、半年後にプレミアム会員の解約をするのに、厳密にはいつなのかを確認するのにちょっと緊張したのはデメリットでした。
       デメリット
      「ショッピングガード保険の付帯がない」ところです。PayPayカードは、ショッピングガード保険が付帯されていないだけではなく、国内旅行傷害保険や海外旅行傷害保険なども付帯されていないので、旅行へよく行き、利用する人にはおすすめできません。最低でもショッピングガード保険だけでも付帯してほしいなと感じています。
       デメリット
      Amazonや楽天などでの買い物をする際に使用すると還元率が低いです。セキュリティコードも含めてナンバーレスなのでセキュリティ面では安心ですが、オンラインショッピングなどでカード番号を入力したいときに、二段階認証をしてカード番号を取得して、その番号をどこかに記録し、再度入力するので手間も時間もかかります。
       デメリット
      使い過ぎる事が非常に多いので、チャージは数千円程度にしてあります。それが、自分にとってはデメリットになってます。元々小遣い制なので、大半は現金で支払う様にしてます。
       デメリット
      QRコード決済アプリのPayPayと連携しないと大した恩恵を受けられないという点をデメリットだと感じています。あとETCカード関連でもデメリットを感じています。年会費550円の支払いが必要となっています。他のサービスだと無料付帯してくれるところもあるので、そういった事から考えるとETCカードに関してはイマイチだなって感じています。
       デメリット
      海外旅行保険やショッピングカード保険の付帯が一切ないところがPayPayカードの最大のデメリットだと思います。Yahoo!カードにはついていたのでこの点がなくなってしまったのは、すごく残念です。万が一トラブルに巻き込まれたときには一切補償を受けられません。
       デメリット
      PayPayカードのデメリットはクレジットカード使用で貯まるポイントの還元が一ヶ月ぐらいかかるので、他のクレジットカードと比べるととても遅いと思います。また、他のクレジットカードと比べるとアプリで利用明細をすぐに見ることが出来ない点もデメリットだと思います。
       デメリット
      PayPayの支払いを後払いやソフトバンクなどを使用していない人にとっては、ポイントの還元率があまり良くないのでポイントが貯まりにくくあまりおすすめをしないと思います。PayPayカードをPayPayのアプリでしか管理できないので、PayPayを使用してない人にとってはあまり使い勝手は良くないと思うのであまりおすすめはしません。
       デメリット
      お店でポイントを使おうと思っても使えないところが残念だと思っています。他のカード会社だと、実店舗での買い物でもポイント払いができています。でも使えないことが多いので、結局いくらポイントを貯めていても、使えるところはネットショッピングになってしまいます。
       デメリット
      ポイントの還元率が良いのか悪いのかわからないし、改悪されてもお知らせされるわけではないから正直お得なのかわからないです。カードを使う際、利用速報付の物を選びますがPayPayカードは現状なかった気がします。利用額や今月の支払いの確認画面も今月いくらなのか、いつ確定するのかがわかりづらいと思います。
       活用術
      PayPayのチャージは必ずPayPayカードからにしてます。それだけでカード利用分1%は必ずもらえ、その後もペイペイ利用時に0.5%はもらえます。5のつく日の特典や、日替わりクーポンを獲得してPayPayカードで支払うとかなりお得です。
       活用術
      PayPayカードは、スマホの通信キャリアが「Y!モバイル」の人にはポイントが貯まりやすくなっているのでおすすめです。貯まったポイントは様々な商品や電子マネーに交換することができるので、自分は1年間貯まったポイントで、その時に使用する電子マネーに交換して使っています。
       活用術
      クレジットカードの中でポイント還元率はかなり良いと思うので、PayPayと併用して使用するとお得だと思います。例えば、PayPayの決済が使用できない店舗でもPayPayカードを使えば還元されるので、何%か戻ってきます。あとは、yahooショッピングで使用するとポイントの還元率が更に上がるのでamazonや楽天で商品を購入するより、お得に買い物ができます。
       活用術
      気がつくと結構溜まっていて、今月はもうお金が無い!って時に役に立つ事がありました。PayPayなど電子マネーを良く利用するならば、お得かもしれません。又、自分の様にスマホのゲームで賞金を稼ぐ様な事をしている人は知っていると思いますが、PayPayで振り込まれるゲームが多いと思うので、便利です。
       活用術
      QRコードアプリのPayPayと連携させて使うのが一番お得な方法だと思います。PayPayでチャージをする際、その支払い方法をPayPayカードにしておくとポイントを貯められるのが美味しいです。他のクレジットカードだとポイント加算されない為、PayPayをよく使う方ならPayPayカードは必須と言っても過言ではないレベルです。
       活用術
      年会費無料なのでとりあえず作ってしまっても損することがないクレジットカードです。特に、PayPayアプリの残高にチャージできる唯一のクレジットカードで、チャージの際にもしっかりポイントも還元してもらえます。また、Yahoo!ショッピングやLOHACO利用時の還元率が高くなるので、これらサイトをよく使う人は作るべきカードだと思います。
       活用術
      私は、PayPayカードはまずSuicaチャージやPASMOチャージやaupayなどにチャージをして、そこから電子マネーを利用してポイントの二重取りなどをしてPayPayカードを活用しています。また、ソフトバンクユーザでもあるので、クーポンなどもしっかりと獲得して、PayPayと連携してクーポンを漏れなく使えるようにしています
       活用術
      ポイントの還元率がいい時に、Yahooショッピングでまとめて買い物をしてポイントを集めています。コンビニでは常にPayPayで後払いにして支払いすると普通にPayPayを現金チャージするよりお得にポイントが貯まるのと、カードからチャージしてポイントを集めています。普段の買い物でもPayPayを使用するとたまりやすい。
       活用術
      ヤフーショッピングでの利用が一番ポイントを貯めることができる方法だと思います。欲しいものをいつでも買うのではなく、お得な日にまとめて買う方がポイントが貯まりやすくなります。ソフトバンクユーザーがお得な日や、ポイント5倍の日などをチェックしてからカードを利用すると、通常で使っていくよりもたまりやすいです。
       活用術
      PayPayカードでPayPay残高にチャージして、通常だとポイントがつかない税金の支払いやガス電気などの公共料金の支払いに使うとPayPayカードでチャージしたPayPay残高を利用ポイントが貰えるのでおすすめです。誰かと出かけた時の割り勘代もPayPayカードでチャージした残高を友達に送るを使うと利用ポイントが貰えます。

      PayPayカードの基本情報

      PayPayカードの基本情報、申し込み方法、新規入会時に確認したいポイントを見ていきましょう。

      PayPayカードの詳細

      PayPayカードの主な手数料や追加カードの条件は次の通りです。

      PayPayカード

      PayPayカード

      ここがおすすめ!

      • 最短2の審査
      • PayPayクレジット
        最大
        2還元
      • Yahoo!ショッピング/LOHACO
        最大
        5還元
      • 1ポイント=1
        (PayPay加盟店で使える)

      公式サイトを見る

      還元率年会費
      1.0%~5.0%無料
      国際ブランド電子マネー

      ※初回申込はVisa限定。2枚目以降はJCBやMastercardも選択可。
      Apple Pay、Google Pay
      国内旅行保険海外旅行保険
      なしなし

      最大1.5%PayPayポイント進呈

      ※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

      利用代金請求明細書
      振込依頼書発行手数料
      198円(税込)
      海外取引事務処理手数料JCB:3.85%
      Visa:3.85%
      Mastercard:3.85%
      ETCカード年会費:550円(税込)/1枚
      家族カード無料で申し込み可能

      ※ 2026年6月2日以降、ポイントを受け取るにはPayPayカードのPayPayアプリ登録とPayPayの本人確認が必要です。PayPayポイントは200円(税込)ごとの付与です。電気・ガス・水道料金や税金は基本付与率0.5%となるほか、付与対象外の支払いがあります。

      年会費は永年無料で、PayPayカードのPayPayアプリ登録と本人確認などの条件を満たすと、利用金額200円(税込)ごとに最大1.0%のPayPayポイントが付与されます。

      PayPayステップの条件を達成すると、最大1.5%まで付与率が上がります。ただし、PayPayアプリに登録していないPayPayカードはポイント付与対象外になるため、カード発行後は設定状況を確認しておきましょう。

      ブランドはVisa、Mastercard、JCBの3種類です。ただし、1枚目のカード申し込みの場合、ブランドはVisaです。2枚目以降はMastercardやJCBも選べます。

      PayPayカードの締め日は毎月月末で、翌月27日(土・日・祝日の場合は翌営業日)が引き落とし日です。

      残高不足で引き落としができなかった場合は、振込依頼書または案内された方法で支払いましょう。カード利用代金を支払日までに支払えなかった場合は、回収事務手数料275円(税込)が請求されることがあります。

      支払い方法や振込先は状況によって異なるため、PayPayカードから届く案内を確認してください。

      紛失・盗難時のお問い合わせ
      PayPayカード(旧Yahoo! JAPANカード含む):0120-08-8181
      PayPayカード ゴールド:0120-08-1817
      ※会員メニューを操作できる場合は、オンラインで利用停止手続きもできます。

      ヤフーカードからPayPayカードへの切り替えは、2022年以降に順次実施されました

      切り替え時の新しいPayPayカードは、Yahoo!カードに登録していた住所宛てに発送されました。

      現在、旧Yahoo! JAPANカードの明細を確認する場合も、PayPayアプリまたはウェブの会員メニューを利用します。

      PayPayカードの申し込み条件

      申し込み条件
      • 日本国内在住の満18歳以上の人
      • 本人または配偶者に安定した継続収入がある人
      • 本人認証が可能な携帯電話を持っている人

      PayPayカードは、満18歳以上で、本人または配偶者に安定した継続収入があり、本人認証が可能な携帯電話を持っている人が申し込み対象です。

      申し込み条件を満たしていても、カード発行には審査があります。不正利用防止のため、申し込み時やカード利用時に本人認証を求められる場合があります。

      PayPayカードの申し込み方法と審査

      PayPayカードは、PayPayアプリなどの公式申し込みフォームから24時間申し込めます。

      申し込み手続き完了後、審査は最短5分で完了します。なお、利用代金支払い用の金融機関口座は、申し込み時に登録するほか、後日郵送で設定することも可能です。

      申し込み時に本人確認と口座登録を済ませた場合は、審査完了後すぐにクレジットカード番号や有効期限を確認できます。プラスチック製のカードは、申し込みから約1週間で届きます。

      ただし、21時30分から翌日10時までの申し込みは、翌日12時以降の審査となる場合があります。審査状況によっては、完了まで数日かかることもあります。

      後日郵送で口座登録をする場合は、カード受け取り時に本人確認書類の提示が必要になり、カード到着後に利用開始となります。

      最大1.5%PayPayポイント進呈

      ※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

      PayPayカードのログイン方法

      PayPayカードのログイン方法

      PayPayカードは、申し込み方法に応じて次の方法で利用状況を確認できます。

      確認方法
      • 会員メニュー(ウェブ)からアクセス
      • PayPayアプリからアクセス

      会員メニュー(ウェブ)は、パソコンとスマートフォンに対応しています。ウェブ経由で入会した人は、カード申し込み時のYahoo! JAPAN IDに紐づく会員メニューを利用します。

      PayPayアプリから入会した場合は、原則としてアプリから利用します。請求明細、取引履歴、カード番号、セキュリティコードなども、アプリまたは会員メニューで確認できます。

      IDやパスワードを忘れてしまった場合

      Yahoo! JAPAN IDで申し込んだ人は、Yahoo! JAPANのログイン手続きから、ログイン方法の再設定やIDの照会ができます。

      IDの照会には、登録済みの連絡先情報などが必要です。PayPayアプリから入会した人は、アプリの案内に従ってログイン状態やアカウント連携を確認してください。

      PayPayカードの使い方

      基本的な使い方
      • オンラインショッピングや実店舗での利用
      • PayPayクレジットでの支払いやPayPay残高チャージに利用
      • Yahoo!ショッピング・LOHACOでの決済に利用

      PayPayカードは通常のクレジットカードとして利用できます。また、PayPayアプリに登録してPayPayクレジットを利用すると、PayPay加盟店での支払いにも使えます。

      2026年6月2日以降、PayPayカードのポイント付与を受けるには、PayPayカードのPayPayアプリ登録とPayPayの本人確認が必要です。カードを発行しただけで満足せず、アプリ上の設定まで完了しているか確認しましょう。

      PayPay残高へのチャージ分にはポイントが付きません。また、チャージされるPayPayマネーライトは銀行口座へ出金できず、税金の請求書払いにも利用できません。残高チャージとPayPayクレジットによる直接支払いを使い分けてください。

      PayPayカード以外の他社クレジットカードでPayPayを使う場合は、2026年7月以降「他社カード利用券」の仕組みへ移行しています。従来の他社カード決済方式は2026年8月末に提供終了予定のため、最新の公式案内を確認してください。

      PayPayカードに関するよくある質問

      PayPayカードの審査はどのくらいかかる?

      PayPayカードは、申し込み手続き完了後、審査が最短5分で完了します。本人確認と口座登録を済ませた場合は、審査完了後すぐにカード番号を確認できます。

      21時30分から翌日10時までの申し込みは翌日12時以降の審査となる場合があり、審査状況によっては数日かかることもあります。プラスチック製のカードは、申し込みから約1週間で届きます。

      PayPayカードの審査に落ちても再申し込みはできる?

      再申し込み自体はできますが、再度審査がおこなわれます。審査基準や否決理由は公表されていないため、短期間に繰り返し申し込むのではなく、入力内容や収入・勤務先情報、他社借入状況などに誤りがないか確認しましょう。

      PayPayカードとヤフーカードの明細を確認・ダウンロードするには?

      PayPayカード・ヤフーカードともに、PayPayアプリやウェブの会員メニューから確認できます。PayPayアプリでは「PayPayカード」アイコンから「請求明細」を開き、確認したい利用月を選びます。

      CSVファイルを取得する場合は、確定済み明細の下部にある「CSVダウンロード」を選びます。ダウンロードできるのは過去24カ月分で、未確定明細や25カ月以上前の明細は対象外です。複数月をまとめてダウンロードすることはできません。

      PayPayカードの番号やセキュリティコードを確認するには?

      PayPayアプリやウェブの会員メニューから確認できます。PayPayアプリでは、ホーム画面の「PayPayカード」またはクレジット画面からカード番号の表示操作をおこないます。端末認証に成功すると、カード番号、セキュリティコード、有効期限が表示されます。

      ウェブの会員メニューでは、カード番号の確認画面でSMS認証などをおこなうと、カード情報を確認できます。公共の場所で表示したままにしないよう注意しましょう。

      PayPayカードやヤフーカードのお問い合わせ先は?

      紛失・盗難時の専用ダイヤルは、PayPayカード(旧Yahoo! JAPANカード含む)が0120-08-8181、PayPayカード ゴールドが0120-08-1817です。

      会員メニューを操作できる場合は、オンラインでカードの利用停止手続きもできます。その他の問い合わせは、PayPayカード公式サポートで内容に合った窓口を確認してください。

      まとめ

      PayPayカードのメリット・デメリットまとめ

      PayPayカードは、年会費永年無料で利用でき、PayPayアプリと連携して支払いや利用履歴を管理できるクレジットカードです。

      Yahoo!ショッピングやLOHACOでPayPayカードを利用すると、条件を満たすことで毎日最大5%の特典を受けられます。LYPプレミアム スタンダードプラン会員は、さらに2%の期間限定ポイントが加わり、合計最大7%です。

      PayPayクレジットに設定すると、PayPayでの支払いやPayPay残高へのチャージにも利用できます。ただし、残高へのチャージ分にはポイントが付かず、チャージ後のPayPayマネーライトは銀行口座への出金や税金の請求書払いには利用できません。

      2026年6月2日以降は、PayPayカードのPayPayアプリ登録とPayPayの本人確認がポイント付与の前提です。PayPayアプリに登録していないPayPayカードはポイント付与対象外になるため、カード発行後は設定まで完了させましょう。

      また、2026年7月以降は、他社クレジットカードでPayPayを利用する方法として他社カード利用券が順次提供されています。従来の他社カード決済方式は2026年8月末に終了予定です。

      PayPayカードは、PayPayやYahoo!ショッピング、LOHACOをよく利用し、年会費をかけずに日常の支払いをまとめたい人におすすめです。一方、旅行保険、ショッピングガード保険、年会費無料のETCカードを重視する人は、PayPayカード ゴールドや他社カードも比較しましょう。

      出典

      PayPay「PayPayカード」
      PayPayカード「カード利用特典(PayPayステップ)」
      PayPayカード「『PayPay』の本人確認(eKYC)と『PayPayカード』のPayPayアプリへの登録に関する『PayPayステップ』の条件変更について」(公開日:2026年2月4日)
      PayPay「他社クレジットカード継続利用の方法について」(公開日:2026年7月1日)
      PayPay「他社カード利用券について」
      PayPay「PayPayで設定しているご利用上限金額について」
      PayPay「PayPay残高(マネー、マネーライト)とPayPayポイントとは」
      PayPay「請求書払いについて」
      PayPayカード「カードを比較する」
      PayPayカード「年会費・手数料一覧」
      PayPayカード「申し込みの流れ」
      PayPayカード「新規カード申し込みの際にVisa以外のブランドを選べますか」
      PayPayカード「PayPayカードのカード番号・セキュリティコード・有効期限を確認したい」
      PayPayカード「PayPayカード ゴールド 年間利用特典」
      PayPayカード「『PayPayカード ゴールド』の特典変更について」(公開日:2026年4月9日)
      PayPayカード「『PayPayカード ゴールド』の特典追加、変更について」(公開日:2026年4月10日)
      PayPayカード「国内・海外旅行保険、ショッピングガード保険」
      PayPayカード「Google Pay」
      Yahoo!ショッピング「LINEと連携で毎日もらえる」
      PayPay「『PayPayポイント』と『Vポイント』が相互に交換できるようになりました」(公開日:2026年3月24日)
      PayPay「PayPayポイントとVポイントの相互交換について」
      PayPayカード「ご利用明細のCSVダウンロード機能の開始について」(公開日:2023年2月2日)
      PayPayカード「新システム移行に関するお知らせ」
      三井住友カード「三井住友カード(NL)」
      三井住友カード「三井住友カードのETCカードは初年度年会費無料」
      エポスカード「エポスポイントのためかた」
      エポスカード「エポス ETCカード」
      エポスカード「海外旅行傷害保険」
      イオンカード「イオンカード(WAON一体型)」
      イオンカード「イオンマークのクレジットカード付帯のETC専用カード」
      dカード「年会費永年無料のおトクな一枚!」
      dカード「dカード ETCカード」
      dカード「dカード(年会費永年無料)付帯保険終了について」(公開日:2025年9月26日)

      目次