エポスカードはおすすめしない?デメリットと評判を本音で検証

エポスカードは、株式会社エポスカードが発行する年会費無料のクレジットカードです。

全国約10,000のレストランやアミューズメント施設などで優待を受けられるほか、条件を満たすと海外旅行傷害保険も利用できます。

しかし、実際の使いやすさや評判が気になり、申し込みに踏み切れない人も多いのではないでしょうか。

この記事ではエポスカードのメリットやデメリット、評判・口コミ、申し込み方法について詳しく解説します。

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この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。

目次

エポスカードはどのような人におすすめ?

エポスカードがおすすめな人

エポスカードは次のような人におすすめです。

エポスカードがおすすめな人
  • 海外旅行の代金をカードで支払い、海外旅行傷害保険を備えたい人
  • レストランやアミューズメント施設などで優待を受けたい人
  • マルイやモディを普段からよく利用する人
  • 年会費無料で持ちやすいカードを探している人

エポスカードは、マルイやモディ関連の優待を活用しやすいため、これらの店舗をよく利用する人におすすめです。

また、海外旅行傷害保険は利用付帯です。旅行代金(宿泊を伴う募集型企画旅行の代金、または公共交通乗用具の代金など)をエポスカードで支払うことで、傷害治療費用200万円、疾病治療費用270万円、携行品損害20万円などの補償を受けられます。

さらに、付帯サービスとして全国約10,000のレストランやアミューズメント施設などでの優待があるため、ポイント還元そのものよりも、優待割引によるお得さを重視したい方にも向いています。

エポスカードの評判・口コミ

エポスカードに関する良かった点や気になる点を紹介していきます。

エポスカードの良い評判・口コミ

エポスカードの良い評判・口コミ
30代男性

優待を使える場面があるので、お得に買い物ができます。(30代男性)

30代男性

マルイを利用することが多かったので、使いやすいと感じました。(30代男性)

40代女性

優待期間中は割引になります。(40代女性)

20代女性

優待期間中は、マルイでの買い物がしやすいです。(20代女性)

40代男性

多くの店舗で優待を受けることができるのが良いです。(40代男性)

マルイ関連の優待や、優待対象施設の多さが良いといった声がみられました。

エポスカードは基本還元率が0.5%で、1契約の利用金額200円(税込)につき1ポイントが貯まります。

基本還元率だけを見ると高還元カードとはいえませんが、マルイ・モディ関連の優待や、エポトクプラザの優待を組み合わせることで、ポイント以外のメリットを感じやすいカードです。

30代男性

年会費が無料で海外旅行傷害保険が付帯している点が良いです。(30代男性)

30代女性

年会費が一切かからないのが良かったです。タッチ決済に対応なのも気に入っています。(30代女性)

30代男性

年会費無料で、海外旅行傷害保険が付帯しているところが良いです。(30代男性)

年会費が無料なのが良い、海外旅行傷害保険が付帯しているのが良いといった声もみられました。

エポスカードは入会金・年会費が無料のカードです。

海外旅行傷害保険は利用付帯で、旅行代金をエポスカードで支払うことで、傷害治療費用は1事故200万円、疾病治療費用は1疾病270万円、携行品損害は保険期間中20万円などの補償があります。

また、エポスカード海外旅行保険事故受付センターは24時間受付で、日本語で相談できます。海外旅行や出張の前に、補償条件と連絡先を確認しておくと安心です。

エポスカードの悪い評判・口コミ

エポスカードの悪い評判・口コミ
20代女性

還元率が低いので、普段の買い物ではそこまでポイントが貯まらない印象です。(20代女性)

30代男性

普段の還元率が0.5%で、物足りなく感じることがあります。(30代男性)

40代女性

ポイント還元率が他のクレジットカードよりも低いと感じたことがあります。(40代女性)

30代男性

ポイント還元率が根本的に優れているわけではないのは気になるところです。(30代男性)

20代女性

普段の還元率が0.5%しかないので、他のカードと比べると還元率が低いと感じます。(20代女性)

ポイントが貯まりにくい、還元率が低いと感じるといった声がみられました。

エポスカードの基本還元率は0.5%です。ポイント還元を重視する人には物足りなく感じることがあります。

一方で、優待施設の利用やポイント移行など、ポイント還元以外のメリットもあります。普段使う店舗が優待対象かどうかで、満足度が変わりやすいカードといえるでしょう。

30代男性

マルイでそこまで買い物をしないのであまりお得感を味わうことができなかったです。(30代男性)

30代男性

マルイで良く買い物をしないのであればあまりメリットは無いように思います。(30代男性)

30代女性

マルイやモディの利用に特化しているので恩恵を受けられる人が限られています。(30代女性)

マルイで買い物をしないのでお得感が味わえなかった、恩恵を受けにくかったといった声もみられました。

エポスカードは、マルイやモディ関連の優待や、全国約10,000のレストラン・アミューズメント施設などでの優待といったメリットがあります。

そのため、マルイやモディが生活圏内にない人や、優待対象施設をあまり利用しない人にとっては、恩恵が少ないと感じるかもしれません。

エポスカードのメリット

エポスカードのメリット

エポスカードにはおもに次のメリットがあります。

メリット
  • 全国約10,000施設の優待がある
  • ポイントを他社ポイントへ交換して利用できる
  • クレジットカードをマルイ店頭で受け取りできる
  • 海外旅行傷害保険が利用付帯している
  • 支払日や方式を選択できる

全国約10,000施設の優待特典がある

エポスカードは年会費無料のカードでありながら、全国約10,000のレストランやアミューズメント施設などで優待・割引を受けられるのが魅力です。

対象には、レストラン、カフェ、アミューズメント施設、旅行、映画、カラオケ、ショッピングなど、日常で使いやすいジャンルが含まれます。

優待内容は施設ごとに異なります。一例を挙げると次の通りです。

割引優待の例
  • レストランでの割引やサービス
  • 映画館やレジャー施設での優待
  • 旅行予約やカラオケなど、店舗ごとに設定された各種特典

優待内容は施設ごとに異なるため、普段使う店舗が対象であれば、ポイント還元以外のお得を受けやすいでしょう。

利用前には、エポトクプラザで対象施設や優待条件を確認しておくと安心です。

ポイントを他社ポイントへ交換して利用できる

エポスカードで買い物をするとエポスポイントが貯まります。貯まったポイントはdポイントやPontaポイント、マイルなどに移行できるため、マルイやモディにあまり行かない人でも使い道を選びやすいでしょう。

マイルは2ポイント=1マイル、その他ポイントは1ポイント=1円相当で交換できる案内があります。ただし、交換比率や条件、移行にかかる日数は移行先によって異なります。

交換可能なポイント移行可否
dポイント移行可能
Pontaポイント移行可能
ANAマイル移行可能
ANA SKY コイン移行可能
JALマイル移行可能
スターバックスカード移行可能
ノジマスーパーポイント移行可能

たとえば、ANAマイルは申し込み後2〜3日ほど、ノジマスーパーポイントは1〜2週間ほど、dポイントは1〜2カ月ほどかかる場合があります。急いで使いたい場合は、交換先ごとの所要期間も確認しておきましょう。

クレジットカードをマルイ店頭で受け取りできる

エポスカードは申し込み後、エポスカードセンターで受け取りできます。通常のクレジットカードは自宅へ郵送されるのが一般的ですが、エポスカードなら店頭受け取りを選べます。

初めてエポスカードを申し込む場合、パソコンやスマートフォンから申し込み、受け取り希望のエポスカードセンターを選択すると、最短当日に受け取れる案内があります。

ただし、審査結果や受け取り店舗、カード種類によっては当日受け取りできない場合があります。アニメ・エンタメ・ゲームなどの一部デザインカードは、当日受け取りに対応していません。

受け取り方法は申し込み時に選択します。店頭受け取り期間を過ぎた場合は、登録住所へ発送されます。

海外旅行傷害保険が利用付帯している

エポスカードには海外旅行傷害保険が利用付帯しており、次のようなポイントがあります。

海外旅行傷害保険のポイント
  • 旅行代金等をカードで支払うことで保険適用条件を満たす
  • 疾病治療費用は1疾病270万円
  • 賠償責任は1事故3,000万円

海外旅行傷害保険は、旅行代金(宿泊を伴う募集型企画旅行の代金、または公共交通乗用具の代金など)をエポスカードで支払うことで適用されます。

補償対象は、傷害や疾病、携行品損害、賠償責任、救援者費用などです。

また、傷害死亡・後遺障害だけでなく、傷害治療費用や疾病治療費用、携行品損害なども補償内容に含まれています。たとえば旅行中に手荷物が被害にあった場合も補償対象です。

特に疾病治療費用は1疾病270万円の補償額が設定されています。

さらに、賠償責任は1事故3,000万円です。傷害死亡・後遺障害についても最高3,000万円が案内されています。

補償対象補償額
傷害死亡・後遺障害最高3,000万円
傷害治療費用200万円/1事故の限度額
疾病治療費用270万円/1疾病の限度額
賠償責任3,000万円/1事故の限度額※1
救援者費用100万円/1旅行・保険期間中の限度額
携行品損害20万円/1旅行・保険期間中の限度額※2

※1 免責なし ※2 1事故につき免責3,000円。携行品1つあたりの限度額など、所定の条件があります

海外旅行傷害保険は補償条件や対象外となるケースがあります。旅行前には、最新の補償内容と保険適用条件を公式サイトで確認しておきましょう。

支払日や方式を選択できる

エポスカードは支払日や支払い方法の選択肢があり、支払日は次の通りです。

口座引き落とし毎月4日または27日(一部金融機関は27日のみ)
ATMやネットバンキング口座手続きが完了するまでの支払いなどで利用可能

支払日はエポスNetやエポスアプリ、エポスカードセンターなどで変更手続きができます。ただし、引落し日の変更には口座登録の再手続きが必要です。

27日払いの場合は、前月28日から当月27日までの利用分が翌月27日の支払いになります。4日払いの場合は、前月5日から当月4日までの利用分が翌月4日の支払いです。

変更には時間がかかり、すぐに反映されない場合があります。変更したい場合は、早めに手続きしましょう。

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エポスカードのデメリット

エポスカードのデメリット

エポスカードのデメリットとしては次のような点が挙げられます。

デメリット
  • 基本還元率が0.5%と高くはない
  • マルイやモディを利用しないと優待を活かしにくい
  • ポイントに有効期限がある
  • 海外旅行に行かない人には一部特典の恩恵を感じにくい

基本還元率が0.5%と高くはない

エポスカードの基本還元率は0.5%に設定されています。そのため、買い物だけでポイントを貯めたい人には物足りない可能性があります。

エポスカードには全国約10,000施設の優待特典があるため、ポイント還元だけでなく、割引優待を利用することでメリットを感じやすいカードです。

基本還元率を重視したい方は、他の年会費無料カードも含めて比較するとよいでしょう。

また、2026年8月1日から、交通系ICなど一部決済サービスへのチャージ利用時のポイント加算が終了予定です。電子マネーやスマホ決済へのチャージでポイントを貯めたい方は、最新のポイント加算対象を確認しておきましょう。

マルイやモディを利用しないと優待を活かしにくい

エポスカードはマルイやモディ関連の優待を活用しやすいカードなので、そもそもマルイやモディが近所にない人や、利用頻度が低い人にとっては価値が薄れてしまうでしょう。

マルイやモディ以外で受けられる特典もありますが、生活圏内に優待対象施設が少ないと恩恵は小さくなります。

マルイのネット通販なら特典を受けられる!

店舗が近くにない場合は、マルイのネット通販を利用するのも手段の一つです。取り扱い商品や優待内容は時期や条件によって異なります。

近くにマルイ店舗がない方は、マルイウェブチャネルやエポトクプラザの対象優待を確認し、自分が使いやすい特典があるか見ておきましょう。

ポイントに有効期限がある

エポスカードのポイントの有効期限は、ポイント加算日から2年間です。基本還元率が0.5%のため、サブカードとして利用しているとポイントがあまり貯まらず、気がつかないうちに失効してしまうことがあります。

たとえば交換先によっては所定のポイント数からの移行となるため、利用頻度が低いと使い切る前に失効してしまう可能性があります。

ただし、3カ月以内に期限を迎えるポイントがある場合、エポスNetのポイント照会画面から有効期限延長を申し込めます。手続き完了後、すべてのポイントの有効期限が24カ月延長されます。

また、エポスゴールドカード・エポスプラチナカード会員は、ポイントの有効期限が無期限です。ポイントを長く貯めたい方は、将来的に上位カードを目指す方法もあります。

海外旅行に行かない人には一部特典の恩恵を感じにくい

エポスカードでは海外旅行傷害保険など、海外旅行向けのサービスが付帯しています。しかし、国内利用が中心の人や、そもそも旅行に行かない人には、これらの特典を利用する機会が少ないでしょう。

このようにエポスカードは海外に行く機会が少ない人だと、エポスカードならではの一部のメリットを感じにくくなります。

ただし、エポスカードの強みは海外旅行傷害保険だけではありません。優待施設やポイント移行、マルイ関連特典を利用できるかどうかも含めて判断しましょう。

エポスカードの基本情報

エポスカード

エポスカードVisa

ここがおすすめ!

  • ナンバーレスでセキュリティ◎
  • 即時利用通知で不正利用対策
  • マルコとマルオの7日間
    →年4回
    10%OFF
  • 会員限定サイト経由
    →ポイント最大
    30
  • エポスポイントで投資◎

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還元率年会費
0.5%無料
国際ブランド電子マネー
QUICPay、楽天Edy
国内旅行保険海外旅行保険
なし最高3,000万円(利用付帯)

入会金・年会費永年無料!

上位カードの
年会費
エポスゴールドカード:5,000円(税込)※1
還元率基本0.5%
1契約の利用金額200円(税込)につき1ポイント
利用限度額個別設定※2
電子マネー・
スマホ決済
Apple Pay/Google Pay/EPOS Pay/楽天Edy/PayPay/d払い/楽天ペイ/モバイルSuicaなど※3
ショッピング補償任意加入の「エポスお買物あんしんサービス」あり※5
支払い日口座引き落とし:毎月4日または27日
締め日:27日支払いの場合は前月28日~当月27日利用分
4日支払いの場合は前月5日~当月4日利用分
申し込み条件満18歳以上※6
日本国内在住
発行日数最短当日~約1週間※7

※1 通常5,000円(税込)。年間利用額50万円以上で翌年以降永年無料。エポスカードからのインビテーション(招待)またはエポスファミリーゴールドの紹介で申し込みした場合は永年無料。エポスプラチナカードは通常30,000円(税込)、年間利用額100万円以上で翌年以降20,000円(税込)です。 ※2 利用可能枠は会員ごとに異なります。 ※3 利用できるサービスやポイント加算対象は変更される場合があります。2026年8月1日から交通系ICなど一部決済サービスへのチャージ利用時のポイント加算は終了予定です。 ※4 旅行代金等をエポスカードで支払うことで保険適用条件を満たします。 ※5 年間サービス料1,000円の任意サービスです。 ※6 高校生不可。審査により希望に沿えない場合があります。 ※7 店頭受け取りやカード種類、審査状況により異なります。

エポスカードの申し込み方法

エポスカードの申し込み方法

エポスカードは公式サイトから申し込み可能です。申し込みにあたって必要なものや手順について解説します。

用意するもの

エポスカードは店頭受け取りの場合と郵送受け取りの場合で、次のように用意するものが異なります。

受け取り方法ごとの主な持ちもの
  • 本人確認書類(店頭受け取りの場合)
  • 審査結果通知メール(店頭受け取りの場合)
  • 口座手続きをしていない場合はキャッシュカードと、金融機関によってはお届け印(店頭受け取りの場合)
  • 配送方法や金融機関によっては本人確認書類(郵送受け取りの場合)

郵送でエポスカードを受け取る場合でも、配送方法や金融機関によっては本人確認書類が必要になることがあります。必要書類は、受け取り方法や登録状況に応じて案内されます。

店頭受け取りで必要なもの本人確認書類

審査結果通知メール
口座手続きをしていない場合キャッシュカード

お届け印(金融機関により必要)
郵送受け取りで確認したいこと配送方法や登録状況によって必要書類が異なります

※本人確認書類の詳細や必要な持ちものは、申し込み内容・受け取り方法・金融機関により異なります。審査結果通知メールや公式案内を確認してください。

申し込みの手順

エポスカードの申し込み手順は次の通りです。

カードの受け取り方法は、申し込みの際に選択できます。

郵送で受け取る場合

郵送で受け取る場合は通常、約1週間で届く案内があります。配送方法や手続き状況によっては、本人確認書類の提示や返送が必要になることがあります。

本人確認書類が必要になるかどうかは、受け取り方法や登録状況によって異なります。

カードは普通郵便や簡易書留などで届きます。金融機関によっては、カード受け取り時に本人確認書類の提示が必要になる場合があるため、案内メールや申込画面の内容を確認しておきましょう。

店頭で受け取る場合

申し込み時に店頭受け取りを選択している場合、エポスカードセンターで受け取り可能です。

審査結果が通知されたメールと本人確認書類を持って、受け取り期間内にエポスカードセンターへ行きましょう。申し込み時に口座手続きをしていない場合は、口座振替登録のためのキャッシュカードと、金融機関によってはお届け印も必要です。

店頭受け取りなら、営業時間内にその場でカードを受け取れる場合があります。ただし、審査結果やカード種類、店舗によっては当日受け取りできないこともあります。

なお、受け取り期間を過ぎると自動的に郵送されます。

エポスカードの受取場所は公式サイトで確認してください。

エポスカードは海外旅行傷害保険と全国約10,000施設の優待が魅力

エポスカードの海外旅行傷害保険と優待特典

エポスカードは年会費無料でありながら、全国約10,000のレストランやアミューズメント施設などの優待と、海外旅行傷害保険が利用できるクレジットカードです。施設ごとに優待内容が異なるため、日常的に使う店舗が対象なら節約につながります。

また、海外旅行傷害保険は旅行代金等をエポスカードで支払うことで適用され、海外での病気・ケガの治療費用、携行品損害、賠償責任などが補償対象です。

基本還元率が0.5%と高くはなく、マルイやモディの利用頻度によっては恩恵を感じにくい面はありますが、それ以外にも優待施設やポイント移行などの使い道があります。店頭受け取りなら最短当日の受け取り案内もあるため、年会費無料で優待を活用したい方は検討してみましょう。

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出典

株式会社エポスカード「エポスカードは年会費がかかりますか?」
株式会社エポスカード「エポスカードの優待が受けられる施設はどこですか?」(更新日:2025年11月20日)
株式会社エポスカード「エポスポイントのためかた」
株式会社エポスカード「エポスポイントの使い方」
株式会社エポスカード「他社ポイントへの交換には、どれくらい時間がかかりますか?」
株式会社エポスカード「海外旅行傷害保険」
株式会社エポスカード「エポスカード会員さま向け海外旅行傷害保険のサービス改定のお知らせ」
株式会社エポスカード「エポスカード海外旅行保険事故受付センター」
株式会社エポスカード「エポスポイントに有効期限はありますか?」
株式会社エポスカード「エポスポイントの有効期限を延長することはできますか?」
株式会社エポスカード「お支払方法・お支払日」
株式会社エポスカード「エポスカードの締め日・支払日はいつですか?」(更新日:2021年6月28日)
株式会社エポスカード「引落し日を変更できますか?」
株式会社エポスカード「スマホ決済・電子マネー」
株式会社エポスカード「エポスカードで利用できるスマホ決済・電子マネーを教えてください。」
株式会社エポスカード「決済サービスチャージご利用時のポイント加算終了について」(公開日:2026年6月1日)
株式会社エポスカード「ネットからのお申し込み」
株式会社エポスカード「エポスカードは申し込んだ当日に受け取れますか?」(更新日:2025年7月19日)
株式会社エポスカード「エポスカードの店頭でのお受け取りについて」
株式会社エポスカード「エポスカードの配達でのお受け取りについて」
株式会社エポスカード「エポスお買物あんしんサービス」
株式会社エポスカード「わたしの毎日にエポスカード」

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